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The Feeling 「Twelve Stops and Home」
2007.06.02(Sat)
てかさぁ、前回の記事の追記の動画
誰も見てねぇだろwwwwwwwww 反応あったの錬cだけだぞw 絶対おもろいから 見て味噌(' さてさて、本日は ふぃーりんぐ(´∀`) The Feeling ![]() UKプレスから賞賛の嵐を浴びているロンドンの新人バンドのデビュー・アルバムですねw メロディの達人ぶりを、まずは聴くべし! 去年も多くのイギリスの有望新人バンドが続々とデビューを飾りましたが、ぼく的に2006年度で一番輝いていたと思うバンドがこの人たちかな。 美しくてキャッチーなメロディに職人的なサウンドが他のバンドと次元が違うことを主張してるよね。 このデビュー・アルバムは、キーンのデビュー・アルバムを手がけたアンディ・グリーンとの共同プロデュースなんだってw あのプロデューサー天才やなw ミックスはビョークなどとの仕事で知られるマーク "スパイク" ステント。 キーンのアルバムとは雰囲気が全然違って、このアルバムには美しくポップなサウンドが満載されていますねぇ。 ちなみに、ロンドンの中央部からメンバーが住んでいた郊外の街までちょうど12駅だったこと、この作品がちょうど12曲収録されていることに由来するとか。 BBC "Sound Of 2006" の第3位(英国国営放送局BBCが100人以上の評論家・放送関係者の意見を基に作成する注目新人アーティストのチャート)に選ばれたザ・フィーリング。 2005年10月Island UKから1,000枚限定シングル「フィル・マイ・リトル・ワールド」がリリース。1,000枚は即完し、UKプレスやメディアの間で注目を集めることとなった。(このシングルは5月にCDフォーマットで再リリースされる。) 2006年2月27日、ニュー・シングル「ソーン」がIsland UKからCDシングル、7" 、ダウンロードの形態でリリースされ、全英シングル・チャート7位を記録。 だって('A すごいよなぁ・・・・w ザ・フィーリングの5人はロンドンのカレッジで出会った。 そして、音楽誌の、フランスのアルプスでの季節限定カヴァー・バンドを募集する広告に応募した。 そして、3ヶ月間雪山に住み込み、酔っ払ったスノーボーダーたちを相手に2時間のライヴを週10回行った。 そして、カヴァーなんかもう二度とやるものかと決心してロンドンに戻り、庭の小屋にアンプをセットして、自作の曲をレコーディングした。「ソーン」はその中の一曲である。 バンド名は、アルプスからロンドンに車で戻るときにパリで見かけたバーのネオン・サインから取った。 っだ、そうですw 1. I Want You Now 2. Never Be Lonely 3. Fill My Little World 4. Kettle’s On 5. Sewn 6. Anyone 7. Strange 8. Love It When You Call 9. Rosé 10. Same Old Stuff 11. Helicopter 12. Blue Piccadilly 洋楽好きなぼくが、2006年に出会った音楽の中で 最高にいい一曲だと思うのがこの曲。 まじ最初聞いたときは感動したぞw 涙もんや(' Sewn http://www.youtube.com/watch?v=yUrzcaIaixQ なんかPVちと変やけど(ぁ まじでこれ曲とメロディから伝わってくる第6感を 感じ取ってほしいかなぁ。 まじいい曲だから! Sewn liveもどうぞw http://www.youtube.com/watch?v=kT9pAxP7glA Never Be Lonely http://www.youtube.com/watch?v=dWuk9d7UMuU この曲もすごくポップでキャッチーw サマソニのライブですげー盛り上がってたなぁ(´∀`) ぁー去年のサマソニまじ行きたかったし><; I love it when you call live http://www.youtube.com/watch?v=VprKd72SXEs これも見てていい感じだったので張っときますねw そして最後に・・・ strange http://www.youtube.com/watch?v=0j7-I2wtZ4c この曲もまじ感動する><; 自分の結婚式に、流したいですねぇ。 歌詞の意味とか全然しらんが(ぁ 自然と体に、そして感性に直接語りかけてくるような 研ぎ澄まされた旋律。 ぁぁ・・・・・・・ 寝れる=====○)д`);.・;゛;ブッ ↓おまけ はぃっ!オッパッピー(´∀`)ノ
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Mando diao 「Bring 'Em In」
2007.05.30(Wed)
こんにちわ(´∀`)ノ
ようやく重い腰を上げました。 sid musicへようこそ(何 「洋楽って、何聞いたらいいかわかんない」 「意味がわかんない」 「興味ない」 そんな、japanな人たちに向け発信する しど特選!極上のアルバム達w とりあえず、PVでもいっぱい張っときますw 気が向けば解説も入ります(´∀`)ノ 記念すべき、第一弾!!! 選ばれたアーティストは・・・ Mando Diao ワ━━└|*´Д`|┘━━イ!!!! ![]() 自らを「60年代ピュア・ロックの再来」と称するスウェーデン出身5人組新人ロック・バンドのデビュー・アルバム。。60年代の古き良きロックに、ガレージ・ロック顔負けのディストーション・ギター、モッズな哀愁オルガンで作られる、キャッチーかつカッコよすぎるロックな曲の数々に中毒者依然続出中!クーラシェイカー、ストロークス、ハイヴス好きは必聴! タワレコから拝借して参りました('A グスタフ・ノリアン (Gustaf Noren) - G/Vo ビヨルン・ディクスクウォット (Bjorn Dixgard) - G/Vo カール・ヨハン・フォーゲルクロウ (Carl−Johan Fogelklou) - Bass サミュエル・ギールス (Samuel Giers) - Drums マッツ・ビヨルク (Mats Björke) - keyboad メンバーは現在5人ですねぇ。 オルガン担当の人もいたんですけどねw このアルバムと出会ったのは 丁度4年前かな。 友達に薦められて聞いたとき、衝撃がはしりましたねw 聴けば聴くほど、好きになる。 こんなすごいアルバムで彼らはデビューしたんですねぇ。 今思えば、この1stアルバムが一番好きやし、一番聴いたなあ。 ぼくがギターを初めようかと思った、きっかけも 「sheepdog」って曲聴いてからなんですよ(ノ-`*)ンププ この「Bring 'Em In」は、前述の通り 彼らの1stですね。 2003年にデビューし、全世界で一気に火がつき 「現代版ビートルズ」ともまで言われたほど。 同年8月、デビューして半年足らずで 日本のロックフェス「サマーソニック」に招待され 日本でも大ブームを引き起こしてたね。 屋内ステージで入場規制がかかるほど、超人気やったんよw 2004年のサマソニも二年連続で出演し、 早くも屋内ステージのトリをやってのけたw その年のサマソニ行ったけど、sum41 AvrilLavigne GreenDay 見てたから、マンドゥ見てない!!!!!(爆 とりあえず曲紹介♪ Mando diao 「Bring 'Em In」 Truck1 Sheepdog Truck2 Sweet Ride Truck3 Motown Blood Truck4 Mr Moon Truck5 the Band Truck6 To China With Love Truck7 Paralyzed Truck8 P.U.S.A. Truck9 Little Boy Jr Truck10 Lady Truck11 Bring 'Em In Truck12 Lauren's Cathedral どっどーんっと(´∀`)ノ まずは、全世界のロックファンを魅了した SheepDog♪ 続いて4曲目の Mr Moon♪ 5曲目はかなりノリノリ♪ the Band♪ どうどう??? ええ感じだそ( ´ ゚Д゚ ` ) つか、sheepdogの音ちっちゃいから ボリューム上げてきいてくれw ではでは しーゆーあげーん♪ ↓おまけ
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